就業者の推移データ(男女合計・1984年~2020年)

※こちらのデータは労働力調査の長期時系列データ【四半期平均結果等―全国】(表9)、ならびに労働力調査の長期時系列データ【年平均結果―全国】(表10)を元に調査し、編集したデータです。
※1984年~2001年までは、2月時点での数字です。
※2002年以降は年平均です。
※2011年の数値は東日本大震災の影響により、岩手県、宮城県及び福島県において調査実施が一時困難となったため、補完的に推計した値(2015年国勢調査基準)となっております。

男女合計のデータ
就業者
2020年/令和2年6,667万人(-48万人)↓
2019年/令和元年6,715万人(+60万人)↑
2018年/平成30年6,655万人(+133万人)↑
2017年/平成29年6,522万人(+66万人)↑
2016年/平成28年6,456万人(+65万人)↑
2015年/平成27年6,391万人(+30万人)↑
2014年/平成26年6,361万人(+43万人)↑
2013年/平成25年6,318万人(+47万人)↑
2012年/平成24年6,271万人(-14万人)↓
2011年/平成23年6,285万人(+3万人)↑
2010年/平成22年6,282万人(-18万人)↓
2009年/平成21年6,300万人(-96万人)↓
2008年/平成20年6,396万人(-19万人)↓
2007年/平成19年6,415万人(+40万人)↑
2006年/平成18年6,375万人(+31万人)↑
2005年/平成17年6,344万人(+28万人)↑
2004年/平成16年6,316万人(+12万人)↑
2003年/平成15年6,304万人(-15万人)↓
2002年/平成14年6,319万人(-22万人)↓
2001年/平成13年6,341万人(+41万人)↑
2000年/平成12年6,300万人(-23万人)↓
1999年/平成11年6,323万人(-76万人)↓
1998年/平成10年6,399万人(-6万人)↓
1997年/平成9年6,405万人(+119万人)↑
1996年/平成8年6,286万人(-17万人)↓
1995年/平成7年6,303万人(+13万人)↑
1994年/平成6年6,290万人(+17万人)↑
1993年/平成5年6,273万人(-24万人)↓
1992年/平成4年6,297万人(+138万人)↑
1991年/平成3年6,159万人(+121万人)↑
1990年/平成2年6,038万人(+134万人)↑
1989年/平成元年5,904万人(+113万人)↑
1988年/昭和63年5,791万人(+100万人)↑
1987年/昭和62年5,691万人(+14万人)↑
1986年/昭和61年5,677万人(+42万人)↑
1985年/昭和60年5,635万人(+82万人)↑
1984年/昭和59年5,553万人

就業者の推移データ(男女合計・1984年~2020年/昭和59年~令和2年)は
就業者が一番多い年は2019年で6,715万人
就業者が一番少ない年は1984年で5,553万人でした。

就業者の上昇人数が一番多い年は1992年で+138万人
就業者の下降人数が一番多い年は2009年で-96万人でした。