最低賃金データ(1981年/昭和56年度)

※こちらのデータは厚生労働省(地域別最低賃金に関するデータ(時間額))を元に調査し、編集したデータです。
※最低賃金の適用される労働者はパート、アルバイト、正社員、臨時、嘱託など雇用形態や呼称の如何を問わず、全ての労働者に適用されます。(厚生労働省(最低賃金の適用される労働者の範囲)

地域最低賃金時間額
(1981年/昭和56年度)
最低賃金時間額
(1980年/昭和55年度)
北海道359円(+23円)↑336円
青森339円(+21円)↑318円
岩手339円(+21円)↑318円
宮城349円(+21円)↑328円
秋田339円(+20円)↑319円
山形340円(+21円)↑319円
福島344円(+21円)↑323円
茨城365円(+22円)↑343円
栃木365円(+22円)↑343円
群馬365円(+22円)↑343円
埼玉384円(+24円)↑360円
千葉384円(+23円)↑361円
東京422円(+17円)↑405円
神奈川397円(+24円)↑373円
新潟362円(+21円)↑341円
富山366円(+22円)↑344円
石川367円(+22円)↑345円
福井363円(+21円)↑342円
山梨367円(+21円)↑346円
長野367円(+22円)↑345円
岐阜378円(+23円)↑355円
静岡379円(+23円)↑356円
愛知387円(+23円)↑364円
三重378円(+23円)↑355円
滋賀365円(+23円)↑342円
京都(北)371円(+23円)↑348円
京都(南)392円(+24円)↑368円
大阪402円(+27円)↑375円
兵庫382円(+23円)↑359円
奈良359円(+22円)↑337円
和歌山367円(+22円)↑345円
鳥取346円(+20円)↑326円
島根345円(+22円)↑323円
岡山359円(+22円)↑337円
広島361円(+24円)↑337円
山口358円(+22円)↑336円
徳島346円(+21円)↑325円
香川347円(+21円)↑326円
愛媛346円(+21円)↑325円
高知347円(+21円)↑326円
福岡363円(+22円)↑341円
佐賀339円(+21円)↑318円
長崎339円(+21円)↑318円
熊本339円(+21円)↑318円
大分339円(+21円)↑318円
宮崎339円(+21円)↑318円
鹿児島339円(+21円)↑318円
沖縄339円(+21円)↑318円
全国加重平均379円(+22円)↑357円

1981年/昭和56年度の最低賃金のデータは
最低賃金時間額が一番高い地域は東京で422円
最低賃金時間額が一番低い地域は青森、岩手、秋田、佐賀、長崎、熊本、大分、宮崎、鹿児島、沖縄で339円でした。

最低賃金時間額の上昇額が一番高い地域は大阪で+27円
最低賃金時間額の上昇額が一番低い地域は東京で+17円でした。

全国加重平均の最低賃金時間額は379円で、上昇額は+22円でした。