最低賃金データ(1985年/昭和60年度)

※こちらのデータは厚生労働省(地域別最低賃金に関するデータ(時間額))を元に調査し、編集したデータです。
※最低賃金の適用される労働者はパート、アルバイト、正社員、臨時、嘱託など雇用形態や呼称の如何を問わず、全ての労働者に適用されます。(厚生労働省(最低賃金の適用される労働者の範囲)

地域最低賃金時間額
(1985年/昭和60年度)
最低賃金時間額
(1984年/昭和59年度)
北海道418円(+15円)↑403円
青森395円(+14円)↑381円
岩手395円(+14円)↑381円
宮城405円(+14円)↑391円
秋田395円(+14円)↑381円
山形396円(+14円)↑382円
福島400円(+14円)↑386円
茨城424円(+14円)↑410円
栃木424円(+15円)↑409円
群馬424円(+15円)↑409円
埼玉446円(+16円)↑430円
千葉446円(+16円)↑430円
東京477円(+14円)↑463円
神奈川461円(+16円)↑445円
新潟421円(+14円)↑407円
富山426円(+16円)↑410円
石川426円(+14円)↑412円
福井422円(+15円)↑407円
山梨426円(+14円)↑412円
長野426円(+14円)↑412円
岐阜440円(+15円)↑425円
静岡441円(+16円)↑425円
愛知450円(+15円)↑435円
三重440円(+15円)↑425円
滋賀425円(+15円)↑410円
京都(北)431円(+15円)↑416円
京都(南)455円(+16円)↑439円
大阪465円(+15円)↑450円
兵庫445円(+15円)↑430円
奈良420円(+15円)↑405円
和歌山426円(+15円)↑411円
鳥取401円(+14円)↑387円
島根400円(+14円)↑386円
岡山418円(+15円)↑403円
広島420円(+15円)↑405円
山口417円(+15円)↑402円
徳島402円(+14円)↑388円
香川402円(+14円)↑388円
愛媛402円(+14円)↑388円
高知402円(+14円)↑388円
福岡422円(+15円)↑407円
佐賀395円(+14円)↑381円
長崎395円(+14円)↑381円
熊本395円(+14円)↑381円
大分395円(+14円)↑381円
宮崎395円(+14円)↑381円
鹿児島395円(+14円)↑381円
沖縄395円(+14円)↑381円
全国加重平均438円(+15円)↑423円

1985年/昭和60年度の最低賃金のデータは
最低賃金時間額が一番高い地域は東京で477円
最低賃金時間額が一番低い地域は青森、岩手、秋田、佐賀、長崎、熊本、大分、宮崎、鹿児島、沖縄で395円でした。

最低賃金時間額の上昇額が一番高い地域は埼玉、千葉、神奈川、富山、静岡、京都(南)で+16円
最低賃金時間額の上昇額が一番低い地域は青森、岩手、宮城、秋田、山形、福島、茨城、東京、新潟、石川、山梨、長野、鳥取、島根、徳島、香川、愛媛、高知、佐賀、長崎、熊本、大分、宮崎、鹿児島、沖縄で+14円でした。

全国加重平均の最低賃金時間額は438円で、上昇額は+15円でした。