京都の最低賃金の推移データ(1977年~2019年)

※こちらのデータは厚生労働省(地域別最低賃金の全国一覧)、ならびに厚生労働省(地域別最低賃金に関するデータ(時間額))を元に調査し、編集したデータです。
※最低賃金の適用される労働者はパート、アルバイト、正社員、臨時、嘱託など雇用形態や呼称の如何を問わず、全ての労働者に適用されます。(厚生労働省(最低賃金の適用される労働者の範囲)

年度最低賃金時間額
2019年/令和元年度909円(+27円)↑
2018年/平成30年度882円(+26円)↑
2017年/平成29年度856円(+25円)↑
2016年/平成28年度831円(+24円)↑
2015年/平成27年度807円(+18円)↑
2014年/平成26年度789円(+16円)↑
2013年/平成25年度773円(+14円)↑
2012年/平成24年度759円(+8円)↑
2011年/平成23年度751円(+2円)↑
2010年/平成22年度749円(+20円)↑
2009年/平成21年度729円(+12円)↑
2008年/平成20年度717円(+17円)↑
2007年/平成19年度700円(+14円)↑
2006年/平成18年度686円(+4円)↑
2005年/平成17年度682円(+4円)↑
2004年/平成16年度678円(+1円)↑
2003年/平成15年度677円(+-0円)→
2002年/平成14年度677円(+-0円)→
2001年/平成13年度677円(+4円)↑
2000年/平成12年度673円(+5円)↑
1999年/平成11年度668円(+7円)↑
1998年/平成10年度661円(+11円)↑
1997年/平成9年度650円(+13円)↑
1996年/平成8年度637円(+13円)↑
1995年/平成7年度624円(+15円)↑
1994年/平成6年度609円(+14円)↑
1993年/平成5年度595円(+18円)↑
1992年/平成4年度577円(+24円)↑
1991年/平成3年度553円(+26円)↑
1990年/平成2年度527円
※1990年/平成2年度から
京都(北)、京都(南)から京都に変更
1989年/平成元年度京都(北)495円(+23円)↑
京都(南)508円(+18円)↑
1988年/昭和63年度京都(北)472円(+16円)↑
京都(南)490円(+13円)↑
1987年/昭和62年度京都(北)456円(+11円)↑
京都(南)477円(+9円)↑
1986年/昭和61年度京都(北)445円(+14円)↑
京都(南)468円(+13円)↑
1985年/昭和60年度京都(北)431円(+15円)↑
京都(南)455円(+16円)↑
1984年/昭和59年度京都(北)416円(+12円)↑
京都(南)439円(+13円)↑
1983年/昭和58年度京都(北)404円(+13円)↑
京都(南)426円(+13円)↑
1982年/昭和57年度京都(北)391円(+20円)↑
京都(南)413円(+21円)↑
1981年/昭和56年度京都(北)371円(+23円)↑
京都(南)392円(+24円)↑
1980年/昭和55年度京都(北)348円(+23円)↑
京都(南)368円(+26円)↑
1979年/昭和54年度京都(北)325円
※1979年/昭和54年度から
京都から京都(北)、京都(南)に変更
京都(南)342円
※1979年/昭和54年度から
京都から京都(北)、京都(南)に変更
1978年/昭和53年度315円(+19円)↑
1977年/昭和52年度296円

1977年~2019年/昭和52年度~令和元年度の京都の最低賃金の推移データは
最低賃金時間額が一番高い年度は2019年で909円
最低賃金時間額が一番低い年度は1977年で296円でした。

最低賃金時間額の上昇額が一番高い年度は2019年で+27円
最低賃金時間額の上昇額が一番低い年度は2003年、2002年で+-0円でした。