最低賃金データ(1986年/昭和61年度)

※こちらのデータは厚生労働省(地域別最低賃金に関するデータ(時間額))を元に調査し、編集したデータです。
※最低賃金の適用される労働者はパート、アルバイト、正社員、臨時、嘱託など雇用形態や呼称の如何を問わず、全ての労働者に適用されます。(厚生労働省(最低賃金の適用される労働者の範囲)

地域最低賃金時間額
(1986年/昭和61年度)
最低賃金時間額
(1985年/昭和60年度)
北海道430円(+12円)↑418円
青森407円(+12円)↑395円
岩手407円(+12円)↑395円
宮城417円(+12円)↑405円
秋田407円(+12円)↑395円
山形408円(+12円)↑396円
福島412円(+12円)↑400円
茨城437円(+13円)↑424円
栃木436円(+12円)↑424円
群馬436円(+12円)↑424円
埼玉459円(+13円)↑446円
千葉459円(+13円)↑446円
東京488円(+11円)↑477円
神奈川475円(+14円)↑461円
新潟434円(+13円)↑421円
富山438円(+12円)↑426円
石川438円(+12円)↑426円
福井435円(+13円)↑422円
山梨439円(+13円)↑426円
長野438円(+12円)↑426円
岐阜454円(+14円)↑440円
静岡454円(+13円)↑441円
愛知463円(+13円)↑450円
三重454円(+14円)↑440円
滋賀437円(+12円)↑425円
京都(北)445円(+14円)↑431円
京都(南)468円(+13円)↑455円
大阪480円(+15円)↑465円
兵庫458円(+13円)↑445円
奈良433円(+13円)↑420円
和歌山438円(+12円)↑426円
鳥取413円(+12円)↑401円
島根412円(+12円)↑400円
岡山431円(+13円)↑418円
広島433円(+13円)↑420円
山口430円(+13円)↑417円
徳島414円(+12円)↑402円
香川414円(+12円)↑402円
愛媛414円(+12円)↑402円
高知414円(+12円)↑402円
福岡435円(+13円)↑422円
佐賀407円(+12円)↑395円
長崎407円(+12円)↑395円
熊本407円(+12円)↑395円
大分407円(+12円)↑395円
宮崎407円(+12円)↑395円
鹿児島407円(+12円)↑395円
沖縄407円(+12円)↑395円
全国加重平均451円(+13円)↑438円

1986年/昭和61年度の最低賃金のデータは
最低賃金時間額が一番高い地域は東京で488円
最低賃金時間額が一番低い地域は青森、岩手、秋田、佐賀、長崎、熊本、大分、宮崎、鹿児島、沖縄で407円でした。

最低賃金時間額の上昇額が一番高い地域は大阪で+15円
最低賃金時間額の上昇額が一番低い地域は東京で+11円でした。

全国加重平均の最低賃金時間額は451円で、上昇額は+13円でした。